キャロル360
手前が2ドアデラックス、奥が4ドアスタンダードである。4ドアはたぶん2ドアと共通性を持たせるために全塗装したと思われる。本来はモノトーンである。当時唯一の4ドアセダンと水冷4気筒エンジンの採用により、「走らない」といわれても売上を伸ばした。
Salon15に戻る